フランス政府留学局・日本支局が短期職員1名を募集
フランス政府留学局・日本支局では短期職員1名を募集しています。応募期限は2019年6月11日(火)。
- 募集情報 /Source : La France au Japon (http://bit.ly/2oR87B1)
フランス政府留学局・日本支局では短期職員1名を募集しています。応募期限は2019年6月11日(火)。
- 募集情報 /さまざまな分野(メイカーカルチャー、人類学、人工知能、工学など)で活躍するパネリストが6月26日、東京大学で一堂に会し、身体機能の「補完」、ひいては「拡張」を可能にする技術によって開かれた展望について意見交換を行います。
- 文化 /G7保健大臣会合が5月16日と17日にパリで開催され、フランスのアニエス・ビュザン連帯・保健大臣が議長を務めました。
- G7議長国フランス /ヨーロッパ連合(EU)首脳は5月28日、ブリュッセルで開催された非公式首脳会議に出席しました。
- フランス内政・外交 /第12回日仏建築住宅会議が5月8日から10日まで開催され、フランスの環境連帯移行省と日本の国土交通省の代表者が東京で一堂に会しました。
- 経済 /フロランス・パルリ軍事大臣は、シンガポールで開催される第18回アジア安全保障会議で、フランスのインド太平洋防衛戦略に関する参考資料「フランスとインド太平洋における安全保障」最新版を発表します。
- フランス内政・外交 /エマニュエル・マクロン大統領は5月17日にフランス南西部のビアリッツ市を訪問し、8月24日から26日まで開催されるG7サミットの準備状況を視察しました。
- G7議長国フランス /グローバル化が不平等を増大させました。われわれは社会的グローバル化を再検討しなければなりません。
- G7議長国フランス /ジェンダー平等諮問委員会の第2回会合が5月9日と10日にパリで開催され、メンバー35人中31人が出席しました。ノーベル平和賞受賞者のデニ・ムクウェゲ、ナディア・ムラド両氏が共同議長を務めました。
- G7議長国フランス /5月19日から22日まで、フランスの空母群は日本国海上自衛隊と一連の共同訓練を行いました。
- 日仏関係 /5月19日から22日まで、フランスの空母群は日本国海上自衛隊と一連の共同訓練を行いました。
- 日仏関係 /在日フランス大使館は6月と7月、エネルギー移行と環境のためのイノベーションに関連した複数のイベントを東京で主催、後援します。
- 経済 /ジェラール・コロン・リヨン市長来日を機に、フランス国立応用科学院リヨン校が東北大学、東京大学、在日フランス大使館と連携して実施した短期留学プログラム「スマート・リヨン」を紹介します。
- 科学技術 /横浜フランス月間2019が6月7日(木)から7月13日(土)まで開催されます。かつてないほど充実した文化プログラムを通して、フランスに彩られた初夏の横浜を再発見できる格好の機会です。
- 文化 /フランスのヨーロッパ・外務省と内務省は5月22日、ヤジディ教徒28家族のフランスへの受け入れに関する声明を発表しました。
- フランス内政・外交 /日仏エコノミスト・フォーラムの瀬藤澄彦会長が5月14日、ローラン・ピック駐日フランス大使により、国家功労勲章オフィシエに叙されました。
- 文化 /G7ジェンダー平等担当大臣会合が5月9日と10日、ボンディ(パリ北東郊)とパリで開催されました。マルレーヌ・シアッパ女男平等・差別対策担当大臣が議長を務めました。
- G7議長国フランス /G7環境会合の課題の1つは、生物多様性関連の課題に対する行動を、気候変動に対する行動と同じレベルに引き上げることでした。今回の閣僚会合では、この分野で顕著な前進を遂げることができました。
- G7議長国フランス /このパートナーシップは、人文社会科学を含むすべての学術分野で、日本とフランスの若手研究者の2国間交流を支援することを目的とします。
- 研究助成金 /このパートナーシップは、人文社会科学を含むすべての学術分野で、日本とフランスの若手研究者の2国間交流を支援することを目的とします。応募期限は2019年9月4日(水)。
- 募集情報 /G7:不平等に立ち向かうG7
不平等は今日、容認できない状態が続いています。それは所得面だけでなく、単なる飲料水へのアクセスを超えて、教育へのアクセス、保健医療へのアクセスに及びます。
G7:不平等に立ち向かうG7
不平等は今日、容認できない状態が続いています。それは所得面だけでなく、単なる飲料水へのアクセスを超えて、教育へのアクセス、保健医療へのアクセスに及びます。
パスツール研究所では、日本の大学で博士号を取得し、パリのパスツール研究所の研究室で研究の継続を希望する方を対象に、2019年末に開始する2年間のポスドクフェローシップ研究員を募集します。応募期限は2019年10月31日(木)。
- 募集情報 /在日フランス大使館は、パリのノートルダム大聖堂の一部が火災で焼失したことを受けて、お見舞いの言葉をお寄せいただいた多くの方々、寄付金を直接お持ちいただいた方々に心から感謝申し上げます。
- 日仏関係 / ホモセクシャル、バイセクシャル、トランスジェンダー、インターセックス(LGBTI)の人たちが世界中で、しばしばハラスメントや拷問、恣意的逮捕の被害に遭い、さらには殺害行為の犠牲になっている上、それらの行為の多くが処罰の対象になっていません。
ホモセクシャリティは現在も70カ国以上で軽罪または重罪とされ、そのうち11カ国で死刑が適用されています。一部の国では、ホモセクシャリティやトランスセクシャリズムは疾患とみなされています。
フランスは国際反ホモフォビア・トランスフォビアの日に際し、性的指向やジェンダーアイデンティティにかかわらず、権利と尊厳における平等がすべての個人に対して尊重されるよう尽力する断固たる決意を改めて明確に示します。
フランスはホモセクシャリティの普遍的な非犯罪化に向けた行動を続けます。さらにLGBTIの人たちの権利擁護者を含めた人権擁護者や現場で活動するアクターに対し、直接的に行っている支援を維持します。
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第2回パリ平和フォーラムが11月11日から13日まで開催されます。本フォーラムで発表されるプロジェクトの公募が開始されました。応募は5月24日(金)まで受け付け中です。
- フランス内政・外交 /第2回パリ平和フォーラムが11月11日から13日まで開催されます。本フォーラムで発表されるプロジェクトの公募が開始されました。応募は5月24日(金)まで受け付け中です。
- 募集情報 /フランスのヨーロッパ・外務省は3月15日、オンライン上のテロ及び暴力的過激主義関連コンテンツを削除するためのクライストチャーチ・コールに関する声明を発表しました。
- フランス内政・外交 /エマニュエル・マクロン大統領とニュージーランドのジャシンダ・アーダーン首相の提唱で、10カ国の首脳とデジタル関連の企業や団体の幹部が2019年5月15日、パリで一堂に会しました。
- フランス内政・外交 /フランス・リヨン市のジェラール・コロン市長が5月20日(月)から25日(土)まで、大規模な代表団を率いて日本を公式訪問します。
- 日仏関係 /フランスは5月17日から11月27日まで、ヨーロッパ評議会閣僚委員会議長国を務めます。
- フランス内政・外交 /不平等は今日、容認できない状態が続いています。それは所得面だけでなく、単なる飲料水へのアクセスを超えて、教育へのアクセス、保健医療へのアクセスに及びます。
- G7議長国フランス /第7回「哲学の夕べ」が5月25日(土)、アンスティチュ・フランセ東京で開催されます。今回は哲学シーンの表舞台に登場した動物問題がテーマです。
- 文化 /フランス貿易投資庁-ビジネスフランスは5月22日(水)から24日(金)まで、パシフィコ横浜・展示ホールで開催される「人とくるまのテクノロジー展2019」に、フランスパビリオン「フレンチファブ」を出展します。
- 経済 /フランスのヨーロッパ・外務省は5月10日、フランスと国際移住機関がヤジディ教徒の女性100人の受け入れに関する協定を締結したことを受けて声明を発表しました。
- フランス内政・外交 /フランスのヨーロッパ・外務省は5月10日、北朝鮮が9日に実施した弾道ミサイル発射を非難する声明を発表しました。
- フランス内政・外交 /フランスのヨーロッパ・外務省は5月10日、北朝鮮が前日に実施した弾道ミサイル発射を非難する声明を発表しました。
- フランス内政・外交 /欧州留学フェア2019が5月18日(土)に大阪で、19日(日)に東京で開催されます。フランスの12校をはじめ、ヨーロッパの高等教育機関約80校が出展します。
- 文化 /G7保健大臣会合が5月16日と17日、パリで開催されます。いわゆる「プライマリ・ヘルスケア」を強化することを主な目標とします。
- G7議長国フランス /フランス国立農学研究所(INRA)代表団が4月22日から27日まで来日しました。この機会にフィリップ・モーガンINRA理事長に、農業研究における日仏協力について聞きました。
- 科学技術 /G7デジタル大臣非公式会合が5月15日、パリで開催されます。デジタルイノベーション分野で優先されるべき要求や価値観に加えて、これらの技術が不平等との闘いのために果たし得る役割について検討することが目的です。
- G7議長国フランス /エマニュエル・マクロン大統領は5月8日、リビアのファイズ・シラージュ首相の訪問を受けました。
- フランス内政・外交 /フランスのヨーロッパ・外務省は5月8日、イランの核合意に関する発表を受けて声明を発表しました。
- フランス内政・外交 /G7ジェンダー平等大臣会合が5月9日と10日、パリで開催されます。
- G7議長国フランス /生物多様性を守るためには、ヨーロッパ・レベル、世界レベルで行動する必要があります。しかしフランスではすぐに始まります。
- フランス内政・外交 /フランスのヨーロッパ・外務省は5月6日、北朝鮮のミサイル発射を非難する声明を発表しました。
- フランス内政・外交 /観光庁のニュースです! 令和7年度補正予算「地域一体となった観光産業の効率化支援事業」に係る事務局公募について